アレルギー検査をしてみたい🏥
茶クラこんにちは、茶クラです🍵
今回は、先日とあるお話を聞いたことをきっかけに、「アレルギー検査をしてみたい!」という願望が強くなった件についてお話しさせて頂きます。🦐
私は元々ハウスダストや花粉、犬・猫などのアレルギーを持っており、幼少期から中学生まで定期的に通院していました。
ただ、噂によるとアレルギーは成長につれて症状が軽くなったり、治ったりすることがあるようで、実際に私自身、ここ数年は中高生時代よりも花粉症が和らいでいるような気がしていました。また、数年前から実家で犬を飼い始めたのですが、実家暮らしをしていた間は犬アレルギーの症状はそこまで気になっていなかったので、「あれ、私って犬アレルギーだよね?治ったのかな?🤔」と漠然と思っていました。しかし、一人暮らしを始めてからというもの、実家に帰省するたびに、犬アレルギー大爆発でくしゃみが止まりません。実家暮らしの時に症状が軽かったのは謎ですが、やはり治ってはいなかったようです🐶
そんなアレルギーに一喜一憂する人生を送ってきた私ですが、結局今はどんなものに対してどれくらいのレベルのアレルギーを持っているのか凄く気になっており、テレビなどでも有名人の方々がアレルギー検査をして、本人も知らなかった意外なものに対してアレルギーを持っていたりしているのを見て、「私もアレルギー検査やってみたいなぁ」と思っていました。
そう思いながらも、行動に起こすことなく気がついたら数年経っていたわけですが、先日、私がお世話になっている美容師のAさんから「アレルギー検査を受けてきたよ😎」というお話をお伺いしました。少しお話をお伺いしたところ、どうやらAさんは私と比にならないくらいアレルギー体質のようで、あることをきっかけにお医者さんからアレルギー検査をすすめられて受けてみたらしいのですが、その検査結果が衝撃的だったとのことでした😨
まず、種別のアレルギーに関しては、ハウスダストや花粉などに対する数値が最大値だったとのことでしたが、この結果はAさんの予想通りだったようです。(私的には十分衝撃的な結果ですが...)
しかし、一番問題だったのが"総IgE値"というものです。この"総IgE値"とは、アレルギー体質かどうかの目安になる数値で、高ければ高いほどアレルギー体質であるそうです。ちなみにこの"総IgE値"に対するアレルギー体質度合いは、施設によって多少の差があるらしいのですが、基本的には、
0~170:標準値/200~500:アレルギー体質の可能性/500以上:かなり高め
といった感じらしいのですが、なんとAさんの結果は
10,000越え
私はその結果を聞いて、数値が文字通りの桁違いで全く理解が追いつきませんでした😇
流石のAさんもその結果には驚いたとのことでしたが、検査してくださったお医者さんは珍しい数値を見てテンションが上がっていたようで、「Aさんはアレルギー体質100倍のア○パンマンだね!」という強烈なボケを入れてきたとのことで、Aさんは笑うしかなかったとのことでした😌
Aさんの検査結果が衝撃的すぎて、今回のブログの趣旨を見失いかけていますが、このお話をお伺いしたことで、私もアレルギー検査をしてみたい欲がここ数日増しているということです。
純粋に興味があるというのもそうですが、社会人たるもの体調管理には気を付けるべき!
そのためには、自分の身体のことを知ることも重要だと思います!!
知ることでできる対策も沢山あると思うので、近日中に予定を立てて受けてみようと思います💉
私の検査結果については、覚えていたら次回以降のブログでご紹介するかもしれないですし、しないかもしれないので、期待せずに待っていてください🙃
最後までお読みいただき、ありがとうございました!😊
-------------Nさん名言集-------------
ここでは「Nさん名言集」と称しまして、私のメンター(教育担当)をして下さっていたNさんの名言を紹介させて頂きます。(※ご本人の許可は頂いております)
また、名言の詳細については言及しませんので、その点ご了承ください。
今月の名言は、
「申し訳なさそうな感じで」、「涙が泣いてた」、「許せない」です。
以上、来月もお楽しみに!!😄

コメント