もしドラ
今日は全国の高校球児のために、女子マネージャーの機嫌をとる方法を伝授します。
スクラム会後のスポッチャでのキャッチボールで高校時代を思い出しました。
私の経験を活かし、アドバイスを差し上げます!
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マネージャーの喜ばせ方①
試合後の着替えをすぐに終わらせる!
マネージャーは試合が終わった後、片づけをしたり選手の氷嚢を作ったりした後に、着替えます。
だらだら着替えていると置いて帰りたくなるので、早く着替えて車の中でゆっくり寝ましょう!
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マネージャーの喜ばせ方②
氷をいっぱい持ってくる!
氷は、ピッチャーやキャッチャーにとって大事なものです。
氷のうがなければ、バッテリーの肩やひじは壊れ、チームは負け、親不孝につながります。
また、氷がなければおいしいポカリが作られず、夏のベンチの中で熱湯のようなポカリを飲むことになり、
外野手は人知れず倒れ、内野手は珍プレーが増えます。
なので、氷はたくさん作って持ってきましょう。
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マネージャーの喜ばせ方③
トレーニング中は話さない!
トレーニングのタイムキーパーは、マネージャーの仕事の一つです。
笑かされると、声出しのペースが乱れ、他部員からブーイングが起こります。
面白いことを思いついたら、こそこそせずその場でみんなに発表しましょう!
また、みんなが話すと思いのほか大きな音になって、マネージャーもそれに合わせて大声を出さなければなりません。
大事なマネージャーの声帯がなくなるかもしれない危機感を持って、トレーニングに励みましょう!
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